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プロダクトデザイン研究室

アルバレス ハイメ准教授

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プロダクトデザインの新しい可能性を
明らかにするためにフィールドワークを重視!
  • Q
    なぜ、研究を?
  • A
    この研究室では総合的にプロダクトデザインに取り組んでいます。また、一方では事務用品や家電製品から自転車及び自動車等のモビリティに関わる製品まで多様な工業製品を対象にするアプローチを適用しています。他方では、同アプローチでは全デザインプロセスも扱っていますが、その中で特に、ユーザーとのコミュニケーションや観察によって製品の現在の問題を把握し、プロダクトデザインの新しい可能性を明らかにするためのフィールドワークを重視しています。
  • Q
    現在の研究
  • A
    この研究室を受ける学生は興味のあるテーマを説明し、卒業研究の中で取り組む研究課題、必要性及び可能性を見出すために初期研究を行います。研究テーマは次の通りでです。
  • 自転車での買い物における利便性向上のためのデバイスデザイン
  • 飲食店の顧客満足度を高めるハンディターミナル
  • 高齢化社会が求めるラジオのデザイン提案
  • 目を惹きつけ、若者に購買意欲を促すマネキンのデザイン
  • スペースを有効活用するためのデザインガイドラインと製品の提案
  • 手動車椅子向けの取り外し可能な牽引デバイスのデザイン~バランススクーターを用いて車椅子での移動の向上化~
  • 仮設トイレにおける心体的負担軽減のためのデザイン
  • プレイハウス型テントのデザイン提案
産学連携研究

アルバレス ハイメ准教授①

自動車のブレーキディスクの故障検出法機械
モビリティ

アルバレス ハイメ准教授②

超小型電動ビークル

アルバレス ハイメ准教授③

一人乗り燃料電池用タクシー

アルバレス ハイメ准教授④

ポール型・ICカードリーダ付き駐輪機
システム

アルバレス ハイメ准教授⑤

遊び心のある小事務所ファーニチャー

アルバレス ハイメ准教授⑥

ユーザの流れ考慮したシステムキッチン

アルバレス ハイメ准教授⑦

若いカープル向けのリビングファーニチャー

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