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産業界のニーズに対応した教育改善GPにおけるPBL活動の作品が入賞しました

掲載日:2013年09月18日

産業界のニーズに対応した教育改善GP(委員長:木島彰工学部長)の活動の1つとしてPBL(Project Based Learning)の教材開発を進めています。PBLとは課題解決型学習とよばれており、従来の講義、演習と異なる学習形態です。

夏期休暇中に電子システム工学科の一部の学生を対象にPBL教材開発の活動をすすめ、課題作品の一部を3Gシールドアイディアコンテスト(主催:3Gシールドアライアンス、後援:情報処理学会情報処理教育委員会、拓殖大学工学部他)に応募しました。その結果、応募総数44件(教育機関から22件)の中から選ばれ、努力賞(電子システム工学 科4年南川、3年馬場、2年杉田)、特別賞(電子システム工学科3年井上、佐藤、2年島田)を受賞し、9月7日に本学文京キャンパスにおいて開催された同コンテスト表彰式において、賞状と副賞の贈呈を受けました。

るPBL活動の作品が入賞

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