工学部

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工学部とは

夢やアイデアをカタチにする。
それが工学部の学びです。

工学部では、私たちの暮らしをより豊かで、快適なものにするための「ものづくり」を学びます。


工学部の3つのポイント

Point 1
将来の進路に直結する学びが可能な22コースを設置。
工学部では1年次に幅広い分野の基礎を学び、2年次からはコースを選択して学びます。コースでは、各分野に特化した専門領域を学び、将来の進路に直接役立つ知識や技術を習得できます。明確な将来の目標を持ち、専門分野をより深く追究できます。

Point 2
実践力の育成を重視し、実験・実習などの体験的学びが充実
工学部ではエンジニア、クリエイターとして必要な実践的なスキルの育成に力を入れています。少人数教育を重視した実験・実習を豊富に用意し、きめ細かな指導のもと、体験を通して知識や技術を基礎からしっかり身につけられる環境を整えています。

Point 3
学科を越えたコラボレーションで新しい領域を研究。
4つの学科が一つの建物に入っている工学部では、分野を横断した研究が盛んに行われています。学科を越えて学べるコラボレーションコースも設置し、高度な専門分野の技術を連携させた新しい領域で活躍できる人材の育成も行っています。


4年間のフローイメージ

工学部では、一人ひとりが将来の目標に向かって段階的に学べるカリキュラムを用意。 各分野でプロフェッショナルとして活躍できる人材の育成をめざしています。

4年間のフローイメージ

工学部の3つの特色

人数教育
工学部では基礎教育の時点から少人数教育を導入しています。学生と先生の距離が近いため、学生一人ひとりに目を向けることができ、個性と才能を伸ばすことを重視した教育が行われています。

倒見の良さ
工学部では少人数教育や導入教育を充実させ、面倒見の良い学部をめざしています。研究室においても教員1名に対して学生は6~7名。きめ細かな指導を行い、学習・生活・就職などのあらゆる相談に対応しています。

路に直結する学び
2010年度から新しく設置された工学部のコース制は、社会と直接的に関わりの深い名称を掲げています。社会とのつながりや将来どのような分野で活躍できるのかを具体的にイメージしながら学ぶことが可能です。

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